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Anyflowを使えば、GAS無しでChatworkの連携がかんたんに出来ます💪

みなさまこんにちは、Anyflowの中の人です。
今週もAnyflowの新機能やカイゼンをお届けします!

Chatworkとは

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Chatworkはメール、電話、会議・訪問など仕事で必要なコミュニケーションをより効率的にするビジネスチャットです。

国内のトップシェアを誇る、ビジネスチャットツールのChatworkは、約27万もの事業者で幅広く利用されているツールです。

Anyflowを使えば、GASを書かずにChatworkと連携ができる

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今回、Anyflowで 使えるようになったアクションは「メッセージをChatworkに送信する」アクションです。

上記のDemo動画の例では、スプレッドシートに書き込みがあったら、その書き込まれたデータを Chatwork のチャットに送信しています。

本来GASを書いたりする必要がありますが、Anyflowを使えばノーコードで連携を実現することが可能です。

その他にも

・Salesforce/kintone/SensesなどのSFA/CRMの情報をChatworkに通知
・クラウドサインで契約が締結済みになったらChatworkに通知
・GoogleformやGoogleスプレッドシートが更新されたらChatworkに通知
・SmartHRで新しく従業員が作成されたらChatworkに通知

といった、すでにAnyflowで連携されているSaaSとの連携が可能になります。

実は、先日のKING OF TIMEの打刻も、Chatworkから行うことも可能です🔥

更に詳細が気になる方は下より資料をダウンロードできます。

スクリーンショット 2020-05-19 17.45.44

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以下はカイゼンアップデートです!

Slackのチャンネルがかんたんに指定できるようになりました

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従来まで、「投稿先チャンネル」をユーザーが入力する必要がありましたが、今回のアップデートで、直感的にチャンネルを指定できるようになりました。

まとめ

今週のアップデートは以上です。

リモートワークになり、 ビジネスチャットツールで様々な通知をさせたい方は多いのではないでしょうか?お気軽に問い合わせください💁

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