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クラウドサインで申込書を締結したら、自動的にSalesforceの活動を記録する📝


みなさまこんにちは、Anyflowの中の人です。
今週も、先週に引き続きSalesforce のアップデート情報です。

Salesforceの商談の活動記録を自動的に残す

この度、AnyflowでSalesforceの活動の記録をかんたんに作成できるアクションをリリースしました。

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上記のワークフローでは、クラウドサインで申込書が締結されたら、商談の活動に「申込書を送付」という記録を残すというワークフローです。

このワークフローを設定しておけば、フェーズ以外にも活動を記録できるので「A社と締結した申込書どれだっけ?」と社内の書類を探すことなく、商談に自動的に記録が追加されます💪

その他にも

- freeeで請求書を送付したら、自動的に商談の活動に記録
- freeeで入金されたら活動に記録(開発中)

などが可能になります。

業務プロセスを仕組み化することで、記録漏れを削減し、社内のコミュニケーションコストを下げましょう。

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その他おすすめ

👆 Salesforceのリードが入ってきたらSlackだけでステータスの更新ができるワークフローです。
今回のアップデートを組み合わせれば、Slackから活動を記録するといったことも可能に。

👆 Googleカレンダーの連携アップデートです。
Googleカレンダーでお客さんとの商談を予定に登録し、同時に活動履歴に追加するといった事も近々実現できるはずです!

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