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KING OF TIMEの勤怠漏れの修正をSlackで毎週自動的にお願いする🕑

みなさまこんにちは、Anyflowの中の人です。
今週は人事や労務担当の方に必見のアップデートです🔥

KING OF TIMEの勤怠漏れの修正をSlackで毎週自動的にお願いする

毎月勤怠を締める際に、「AさんとBさんまた入力していない・・、連絡しなきゃ」という担当者の方は多いのではないでしょうか・・😂

Anyflowを使うと、指定した時間(毎日、毎週、毎月)に自動で勤怠のエラーを検索して、Slackに通知をすることが可能です。

👇 こんな通知が勤怠の打刻漏れの通知が本人に行きます。

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👇 このようなワークフローで実現できます。

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勤怠エラーがある人に直接DMも出来ますし、労務担当者だけに通知をすることも可能です。

勤怠エラーの修正依頼を仕組み化して、更に価値のある業務に時間をシフトさせましょう💪

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テスト実行の対応

日付の作成、文字列の統合、HTTPリクエスト等の標準アクションの対応が完了しています。

UIの改善

AnyflowのワークフローからAnyflowのワークフローを起動させるという、上級者向けのアクションのUIが改善され、高度なワークフローもよりかんたんに作れるようになりました。

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まとめ

今週のアップデートは、人事や労務担当者の方に向けたアップデートになりました。

毎月勤怠締めが憂鬱な担当者の方、ぜひお気軽にご連絡ください🙆‍♂️

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